WinとMacは有料。でも……

こんな記事を見つけました。写真補正ソフトLightZone――Linux版については無料で利用可能

なんでもWin版Mac版は数百ドルするソフトなのにLinux版は無料提供なんだそうです。
Javaベースでクロスプラットフォームのアプリ。開発チームの中にLinuxフリークが存在したのがそもそもの発端のようですが、やっぱりオープンソースで公開しようと血が騒いじゃったのでしょうか?

元記事もかなりのボリュームをLightZoneの解説に費していますので一読してみることをお薦めします。

でも他のプラットフォームでは有料なのに、Linuxは費用がかかりませんよと言われて使うかというとそうでなかったり……。
大抵の作業はGimp(Gimp自体もPhotoshopばりのレタッチソフト)で済んでしまいますからねぇ。

使ってみようかなという方のために、LightZoneのLinux版ダウンロードはこちらからです。アクセスしてみるとホントに最新版のアーカイブが置いてあります……当り前か。
posted by tantakatan at 10:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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