PowerShell

WindowsVista対応をうたったハードやソフトを目にするようになってきました。
いつ発売になるかもわからないのに、ご苦労なことです。今日は「Interop Tokyo 2006」で公開されたVistaについてちょっと触れてみます。

やはりというかまたかというか、MacOSをパクるだけではもの足りず今度はLinuxからやらかしました。しかもなんと"シェル"をです。その名も"Power Shell"
テンビンにかけるとLinux寄りなため、「ls」と「dir」が違うだけでWindowsマシンでperlやJAVAを使う時に操るDosプロンプトがどうも使い辛く感じていましたので、個人的にはちょっぴり歓迎ムードだったりもします。でも基本的にはマカですから、血が黙っていませんねやっぱり。

まさか自分には買う機会などないだろうと考えていたVistaですが、OSフリークというやっかいな一面も持ち合わせているわたし。うずうずと食指が……。
posted by tantakatan at 06:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっとだけWindows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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