HTML5の未来予想図

Flashが現行の環境のブラウジング環境をすべて網羅しているわけではありません。すでに古くなったMacで走らせているLinuxではリッチコンテンツが再生できない疎外感が付きまとっています。


オープンソースが充実してきて、今後も各方面で広がりを見せるのですから特定の企業のプロプライエタリな技術は淘汰されていくべき。
特定のプラグインを必要とせずにHTMLだけでリッチコンテンツが再生できるのは、製作者にとってもかなり魅力的な話であります。


HTML 5を発表するのは、早くても2012年・・・実現はまだかなり先のようですね。


タグ:ウェブ HTML5
posted by tantakatan at 05:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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